吃音を治すには、
脳みその中野爬虫類脳の領域の「シンプルな行動」を変えるということがまず1つですが、

心理的面からのアプローチで言えば、
「爬虫類脳を説得する」ということを行わないといけません。

爬虫類脳は、わがままで、
欲望に忠実で、臆病で、面倒くさがりやで、

つまり人間の本能です。

それを、あなたは賢い人間脳を使ってなとか交渉しなければいけません。

トカゲは単純で、臆病で、見下されるのが嫌い
例えば、爬虫類脳は見下されるのが大嫌いです。
他人より弱く見られることを拒否します。

生き残るためにそういったプログラムがインプットされています。

ですので、その生存本能とうプログラム自体を変えることは不可能なので、
うまく、交渉する必要があるんですね。

このケースでしたら、
「上手く話せないということで馬鹿にする奴の方が、人間的に問題だろ?
 だから俺がストレスを感じる必要はないんだよ。」

「太った人を見たからといって、 その人の性格、能力まで人はしないだろ?」

「そんな表面しか見れない馬鹿な奴に、評価されても意味はないだろ?」

などと、爬虫類脳の気にしていることを説得してみましょう。

実際、吃音は自分で思っているより他人は対して気にしていません。
馬鹿にする人はいても10人中1人です。

10人中10人に認められる必要もありませんし、
吃音ではなくても、別の理由で10人いたら1人はあなたのことが
気にくわないと感じています。それが事実でです。

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